>  > 頼りになる存在なんです

頼りになる存在なんです

風俗は頼りになる存在かなって思っています。どんな時だって必ず満足させてくれる…言葉にすれば物凄く頼り甲斐があるんだなって思いますよね(笑)だから実際問題、いざという時はもちろんですけど自分にとってどうしても抜きたいって衝動に襲われた時なんかでもお世話になっています。風俗にもいろいろなメリットがあると思うんですけど、自分にとってはやっぱり「いつでも」って点ですよね。男なんて自分も含めていつ抜きたい気持ちになるのか分からないものです。それだけに、いつでも抜ける場所を用意しておくのも大切だと思うんですよ。だからお気に入りの風俗とか用意しておくと本当に捗るよなって思いますね。これは本当にそう思いますよ。風俗があれば「いざ」がいつやってきても問題ないじゃないですか。それに備えられる。その点だけでも如何に風俗の存在がありがたいものなのかが分かるんじゃないかなと思うんですよね。だから本当に風俗様様だなって思います。

男の部分が活性化された

最近はあまり男の部分が刺激を受けるようなこともなく、家と職場の往復で一日が終わり、休日は家でゴロゴロ。生きているというよりも死んでいないってだけの空しい日々でした。さすがにこれは人生をエンジョイしていないなってことで何かしようと。でも何も思い浮かばないので結局風俗にしました。職場の近くにちょっとした風俗街があるのでそこに行ってきました。仕事帰りに風俗。そもそも風俗そのものが前回の記憶がないだけに、仕事帰りの風俗もあまり記憶にないんですけど、無趣味な自分でさえ相当楽しい時間になったような気がします。むしろこれだけ楽しいものなのかって気持ちにさせられました。それ以来、次の日が休みの時に風俗を利用するケースも出てきました。仕事の後に女の子に会って抜いてもらうだけでここまで自分の気持が変わるものなんだなと。それまでのつまらない日々が一転、風俗嬢選びだとかいろいろと「男」として活性化されたような気がします。

[ 2016-12-29 ]

カテゴリ: 風俗体験談